番組構成師 [ izumatsu ] の部屋

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あぁ、きょうで5月も終わり。早かったのか長かったのか…。宮崎3回、沖縄3回。行って戻ってまた行って。疾風怒涛の旅ガラス生活。南の街に行ったのに青空のカケラも目にしなかった。残念無念。やっぱ、南は遊びで行くに限る。
これから交通費その他の経費をまとめたり、請求書を書いたりせねば。この作業が大の苦手。めんどくさ~と請求書を出さなかった仕事も二つ、三つ。自らタダ働きを選択したことになるな。
しかしなぁ、領収書を整理して一覧にしたり、宛名書きをしたり。考えただけでアタマが重たか。あぁ、脳みそのシワがなくなってツルツルになってく気がするど~。
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太陽さんさん。絶好の洗濯日和。旅に持って行ったジーンズ、Tシャツその他と格闘。

あらら、物干しに干しきれん。

その脇でネコ助、ゴロゴロご機嫌。

「気持ちんよか~」

お前、なんちゅうカッコをしとるねん。


久々に会ったネコ助は、脳みそをどこかに落っことしたらしい。


「へ?」
搭乗口はガランとしてる。梅雨の沖縄。観光客は少ない。

と思ったら、女子高生の大群が。どうやら修学旅行らしい。

修学旅行は観光じゃないから、雨降りの中でもいいんだな。

でも、どしゃ降りはちょっとかわいそう。
休みあけの月曜日。叩きつけるような強い雨。
若者であふれたアミューズメント・パークはガランとしてる。観覧車には乗る人もない。

それでも観覧車は灯りをともす。雨に濡れた舗道にその姿が映る。

誰かを待っているのかな?
某スタジオ自慢のハイビジョン編集システムはソフト込みで1億円を突破。
右下に映っているのが心臓部のコンピータ。これ単体で3千万はするそうな。

ノートパソコンでもハイビジョン編集が出来るのに、この設備投資はなぜ?

信じられん…。
仕事開始まで時間があるけど、かなりな雨なので歩き回る気が起きん。

本屋で沖縄がらみの本を物色。が、前回買った本を一冊も読んでないので何も買わず。

で、アフタヌーンティにてモンブラン&アイスココアで時間をつぶす。いと美味し。
那覇はきょうも雨降り。今年はカラ梅雨だと聞いていたけど、ぼくが着いた日は夜中までどしゃ降りで、以来いかにも梅雨ですといった風情。晴れた方がいいなぁ、やっぱし。
今からスタジオ行き。海辺にあるのに未だナマ海を見ず。きょうもアカンやろな。
スタジオの1Fにスタバがある。おとといの昼、昼食がわりに降りたら、満席の客の中、日本人らしきヤツはぼくとディレクター氏のみ。近くの基地の兵隊&軍属たちなんだろうけど、どこからこんなにわいてきたんだろう?と思えるほどにワラワラ。異人の中の孤独みたいな…。この感覚に慣れるまでには、かなり時間がかかるだろうな。
と言っても、別に体調が悪いわけでも、ストレスたまりたくりでも、仕事で切迫詰まりでもないけれど、ホテルに戻ったらなぜかテレビが映ってくれず、ここ数日は新聞もろくすっぽ読んでないので世の中がどうなっているやらさっぱりわからん。情報がない方が幸福とか、便りのないのはいい便りと昔の人は言うけれど、ガキの頃からずっぽしテレビっ子のぼくは、白い壁に囲まれた無音の四角い空間でボヤ~ッとしているには勇気と胆力が必要だ。人や車の通りが多い道に面しているのに、ちっとも音が聞こえてこない。あ、きょうって日曜日、もしかして? あぁ、メリハリがないな~。
ホテルの小さなデスクに向かいナレーション書き。
ミニDVテープの再生機を見ながらやれるから、ナレーション入りのタイミングや長さが分かりやすい。便利な世の中になったなぁ。
でも、その分ラクにならず、逆に忙しくなった気がするのは錯覚かな?
スタジオで編集中のディレクターと編集マン。
いつもなら徹夜確実なのに、不思議とトントン拍子で進み、早くもエンド間近。
余裕ができたのにそれを素直に喜べないのはサガなのか。
どこかに落とし穴があるに違いない?
疑心暗鬼じゃ。
海辺のスタジオで編集中。でも海の姿は見えず。つまらん。
隣はアメリカンビレッジというベタなネーミングの若者が集まる街。スタジオのトイレの窓から観覧車が見える。観覧車なんて四半世紀以上前に後楽園で乗ったのが最後かな。
遊びたか~。
某局は社内で大掛りな引っ越し中。制作部は多目的ホールに仮住い。
高い天井を見上げるとミラーボールが。

頭上にミラーボールをいただきながら仕事をするなんて、銀座のジャズサロン以来だわぁ。

でも、やっぱ、ちょっと奇妙かも。
午後1時台の便だから12時に着けば十分だろうと思って空港に着いたら、1時台は1時台でも55分発だった…。2時間あるとさすがに待ち長いな~。食事をして、お茶もして、搭乗口に来てもまだ時間がある。ま、早くして間に合わないことはないし、イスに座ってのんびり待つかな。
でも、眠りこけて放送で呼び出され、離陸時間を遅らせた、思い出すだに恥ずかしいあの時も、時間がたっぷり余っていたんだっけ。イスに座ると危ない危ない。同じことをやらないという自信はないし、立ったまんまで搭乗時間を待とうっと。
しかし、立ってても眠りこけそう…。

朝からぴかぴかのいい天気。

ツユもまぢか。
あしたからはまた旅ガラス。
今月、家にいるのはきょうしかないかも。

この機を逃してはならじと夏用Tシャツを全部洗濯。

物干しがTシャツだらけ。


洗濯物


夕方前にはカラリ、全部見事に乾いた。太陽さんってありがたいなぁ。

洗濯物を干すのにもクセがあるのか、ぼくはいつもシャツの右肩を南向きに干す。だもんで、いつの間にやらTシャツの右肩だけが色あせる。気に入っていたTシャツも右半分と左半分が見事に色違いじゃ自宅着に格下げ。太陽さんって、ありがたいけど、コワいなぁ。

きょうは裏返しにして干したから、色あせはきっとだいじょうぶ。
でも、いつもやんなきゃダメだよねぇ。


あしたから、今月2度目の沖縄へ。また閉じこもり生活だぁ~。沖縄なのに、なんで太陽サマを拝めないんやろぉ。昼間、建物の外に出ることってめったにないもんなぁ。

などと書いていたら、沖縄のディレクター嬢からメール。きょう完成予定の番組が、なんだかんだいろいろあって、いまだに社外のスタジオにこもりきりだとか。うら若き女性が、カゴの鳥とは、お気の毒。。。。


ラジオドラマの仕上げ作業。

戦争の犠牲になった子どもたちと、現代の子どもたちが自分を主張し合って口論する。

映像がない分、効果音などで聞く人の想像力を喚起しなければ。

さてさて、どんな風に出来上がるやら。
最終便に近い時間、と言ってもまだ午後8時前だけど、宮崎空港はガランとしてる。ポツンと搭乗口前に待っていると、ゾクゾク、背中が寒くなる。人は多ければ多いなりにウルサイけど、人が居るべき場所に姿さえ見えないというのはブキミだなぁ。なんか、夜の学校みたい。トイレの花子さんの親戚あたりが隣りに座っていそうだ。どうせ未確認物体なら、トトロの方がいいや。
しかし、なかなか搭乗開始にならないなぁ。ここへ来る直前にビールを飲んでしまったぼくはもう寝るで~。んで、置いてけぼりにされてしまうの。その危険性、大だな。
あ~、バタバタしっぱなしで落ち着かん~。お呼ばれしたのはきのうのことなのに、もう遠い過去のことのように感じる。一日は毎日が24時間なのは変わらないのに、状況によって全然違うなぁ。長い長い一日を過ごしている間、一瞬も消えない想いがあったり、繰り返しても全くアタマに残らないこともあったり。自分の脳みそなのに自在にならないのはなんでやねん。
あ~、なんだかハラがへってきたぁ。でも今からホテルを出て見知らぬ街をさまようのもいまいちだし、カロリー過多で横に成長するのも見えてるし。ゴロゴロ想いつつ、眠たくなるのを待つかな。
しかし、ハラへった。
今月3回目の宮崎。夜中にこれまで2回と同じホテルに入る。部屋は宮崎でも沖縄でもどこでも同じ。つまらん。
きょうは知人の家にお呼ばれ。知人は今、進行中の局の元局長なので、ディレクターと編集マン共々お招きにあずかった。奥さんお手製の料理はおいしかったし、話も楽しかった。焼酎を飲みながらアハハガハハと笑っている間に日付は変わる。仕事はちっとも進まない。オレって宮崎まで飲みに来たんだっけかな?
あした、がんばればエエけど、締切はあさってだ。先輩&上司から浴びせかけられる多々のアドバイスや批判を受け止めつつ、やれるとこ までがんばんべ~。
きのうの夜、沖縄から戻り、きょうは地元局で編集。んで、あしたからは宮崎。電車や飛行機に乗ったりするのは苦にならないけれど、やっぱり気持ちが落ち着かん。脳みそのテンションがあがって膨らんだままって感じ。仕事を終える前にプシュ~ってしぼまないことを祈るなあ。
福岡での編集は局ではなく住宅街にあるプロダクションにて。部屋にもトイレにも怪獣のフィギアがところ狭しと並んでいる。好きな人にはヨダレモノのヤツもありそう。オーナーの趣味なのかなぁ。 でも、局の編集室にカンヅメになるよりも、怪獣に囲まれていた方がずっと気持ちがなごむな。
あ、ガメラがにらんでる!
早めの便で沖縄にサヨナラできるかなと思っていたら甘かった。上司やベテランの試写でいろんな意見やアドバイス。ディレクター嬢が納得いくモノは変更。パソコン編集は修正がラク。でもそれなりに時間はかかり、結局最終便に。帰って洗濯しつつフロに入り、あしたの編集の予習をせねばぁと思ったら気力がなえた。
せめてのご褒美にスーパーシートを奮発。海外ならまだしも一時間半の旅だと普通席でも同じようなもんだけど、そこは気は心。大贅沢した気分でゆったりしよう。
でもスーパーシート専用の荷物預けカウンターに向かったら「そちらではありません」と止められた。ヨレヨレ半袖Tシャツのせい?
午前1時半過ぎ。寝れん。ギリまで仕事をしてると脳みそがコーフンして起きっぱなし。クールダゥンするまで待つか。
今年6回目の沖縄。でもホテルと局との往復だからどこで仕事をしても同じかな。
夜中にポテポテホテルに戻 る。想い浮かぶ事は変わらない。記憶っていつの間に入れ替わる。どちらが先か後なのか、体験主のぼくもわからない。
忘れられない人、物、出来事と、思い出せない人、物、出来事。その違いはなんなのかなぁ。もう、遠くへ行ってしまっていいはずの想い出がペッタリ背中にくっついて振り返る必要さえない。
取り戻せないけど、ぼちぼち仲良く行こうかな。
早めに仕事から解放されて局の友人と飲む。話す内容は憂いばかり。オヤジのくりごとだろうけど、今の番組作りはこれでエエんかい!てな話。
ぼくも数年前から、人サマに「これをどうぞ」と見てもらえるモノを作る前提が制作側に欠けてる気がしてる。それは地元の歴史を知ることであり、自分が属するマスメディアの歩みを知ること。過去を反芻せずして、なんで次へ進めるだろう。
現場の人間ばかりでなく、上司も腹をくくった番組作りをする気がない。番組のテーマがどうこうと言う前に、人間関係のスキキライ。こんなヤツらの作ったモノを見せられてるんでっせ。泣けてくるね。
きょうは10時45分にはホテル戻り。11時前にゴロゴロできるなんて、沖縄とは思えない。やった~、歓楽街を探険だぁ!なんて気力もなければ金力もないので、部屋で過ごす時間がえらく長い。することもないんだからとっとと寝ればいいんだけど、体が沖縄時間のつもりになってしまったのか都合良く眠れん。あぁ、めんどくさ。
ニュースを見てたら、愛子さんが初めての遠足だと。行き先は新宿御苑。元気に手を振られたそうな。
こんなことまでニュースになるとはね。需要は喚起されるものだけど、火のないところに煙は立たないし、視聴者もナメられ切ってるってことかな。
某局女性アナウンサーの編集姿。マスクにフード。横からみてもかなりアヤシイ。美形台無し。

編集室は機械が一番大事。熱を持たないようエアコンガンガン。特にこの局は寒い。ぼくもフリースが手放せない。

でも女性の冷え過ぎはアカンのじゃない?
朝9時半。空港のラウンジでボンヤリお茶してる。きょうは月曜日。それにしては人の数が少ないなぁ。この時間の便に乗っても朝の会議などには間に合わないし、中途半端な時間帯かも。
6時に起きて沖縄の局に入るのがお昼の1時くらい。ちょっと時間がかかり過ぎかなぁ。時間の使い方がヘタなのかも。今みたいにお茶する時間なんて、実は必要ないんだよな。
旅慣れてて飛行機にも駆け込みで乗る人もいるけど、ぼくはホーゼンとする時間がないとたぶんダメ。一度だけ放送で呼び出され、一番最後に搭乗したことがある。客の視線が痛かったなぁ。同じことはもうゴメンだ。

唯一、毎月購読している音楽雑誌、『レコードコレクターズ』誌。

5月号の第1特集は「70’s AMERICAN HARD」。読まなくても中身が想像できるというか、タイトルそのままの特集で、この時代に耳と脳に洗礼を受けたぼくなぞにはこたえられない内容だ。


レコードコレクター0506『 レコードコレクターズ 』 2006年5月号


その特集記事の中に「70年代アメリカン・ハード アルバム100選」と題し、評論家の皆さんが、あの時代を代表するアルバムを100枚、あげている。

ぼくはイギリスよりもアメリカのロックの方が好き。

で、アメリカのハード・ロックを彩る100枚を見てみると・・・・・・う~ん、学生時代、ほとんどLPで持っていた。今も、ざっと数えて4、50枚はCDでこの部屋にあるだろう。アメリカン・ハードの「洗礼」じゃなくて、「洗脳」を受けたのかもしれないなぁ。

この100選を見て、すべてを聞き、半数は今も持っていることを知り、改めて思い出したことがある。

ぼくは自分が持っているアルバムをパソコンで管理している。ま、管理というほどじゃなくて、ミュージシャン名とアルバムのタイトルを一覧にしているだけだけど、こうしとかないと同じアルバムを2枚、3枚と買ってしまうのだ。

以前、このリストをひとまわり以上年下の女性に見せたことがある。そしたら、こう言われた。

「どうして、こんなに普通なの?」

この言葉には、二の句が継げなかったな~。

ぼくは雑誌から入手した情報を元にアルバムを買うというタイプではなかった。例えば、雑誌の「ニュー・リリース」コーナーで評論家諸氏がつける得点を購入のきっかけにするということはめったになかった。と言うより、音楽雑誌自体を読んでなかった気がする。

ぼくは、あるアルバムを聞くと、そのミュージシャンのお友だちやら影響を受けた人やらの情報を調べ、そこからイモヅル式に出てくるアルバムを片っ端から聞くという感じだった。

それ以上に多かったのは、いわゆる「ジャケ買い」。今でも一番好きなアルバムのひとつであるオールマン・ブラザーズ・バンドの『ブラザーズ・アンド・シスターズ』は、表ジャケットに映る落ち葉の中の男の子と、裏ジャケットの女の子が愛らしかったから、試聴もせずに購入した。

そのアルバムの音楽がとても気に入ったので、それから、『フィルモア・イースト・ライブ』へとさかのぼる。でも、そのときは『フィルモア~』が歴史的名盤と言われていることなど知らなかった。

でも、のちに顧みると、ぼくの70年代はその女性が言うごとく、ごく「フツー」な音楽に満ちていたことになる。不思議だなぁ。。。。。。やっぱり、ビジネスと化した音楽業界があの手この手で流す情報に毒されていたのかしらん?


『 Average White Band 』というバンドがある。「 Cut the Cake 」とか「 Pick Up the Pieces 」といった、黒人以上に“黒い”ヒットを飛ばした。「平均的な白人バンド」というのはユーモアと自信を込めた名前なんだろう。のちにはAOR的になって行ったけれど。

そのバンド名を70年代の音楽に関するぼくにあてはめたとすると、ぼくは掛け値なしに「 Average Yellow 」、平均的な日本人だ。


なんとなくつまんない気もするけど、それもまたヨシ、かな。

宮崎はずっと雨またはどんより。福岡に戻った夜は、車のワイパーもきかないほどのどしゃ降り。もう梅雨に入ったのかなぁと思っていたら、きょうはピカピカの晴天。洗濯物もよく乾く。
Tシャツ類を洗い切っていたので、あしたからの沖縄行きになにを持って行こうかどうすんべ~?と心配だったのだけどこれでひと安心。太陽さんってありがたいなぁ。大感謝!
しかし眠いなぁ。きのうは普通の時間に寝たのに…。ヒトは寝貯めができないということを聞いたことがあるけど、考えると不便な生き物だぁ。
寝ても寝ても眠いのなら、寝なくてもエエんじゃないの? ダメ?
深夜の仕事で脳みそが覚醒したまま翌朝、仕事に突入。編集を途中で抜けて他局の打合せに参加。バテたアタマが大混乱。「どう思います?」との問いかけに、舌がまめらん、言葉が出ない。トイレに逃れる。あぁ、脳みその血管が切れたかと思った。
今、午後4時。瞬きする毎に眠りの精がおいでおいでをする。眠い…。
きょうは母校の関西地区同窓会。ぼくは同期会の役員だけど、全く役に立ってない。あ~、友人が減っていくぅ。
これから沖縄→福岡→宮崎→福岡→沖縄→福岡→沖縄の流れで巡業。生きて生還したか~。
ま、なんとかなるなんとかなる。ゆっくり行こっと。
宮崎空港の搭乗口でざわめきが。見たらアントニオ猪木さん。握手を求められたり、写真をせがまれたり。猪木さんはぼくの真後ろの席にいたのでぼくもぐるりと野次馬に取り囲まれ、携帯でパシャパシャ撮影大会。関係ないのに照れる。
飛行機のシートに座ってホッとしてたら、隣の隣に猪木さんが。通路側の猪木さん、握手を求める人たちひとりひとりの手を握る。離れた席の人は伸びあがって覗き込む。ファンあっての仕事って大変だ。
猪木さんは自ら見られる人生を選択したわけだけど、どこにいても「アントニオ猪木」を離れられないってキツイだろうなぁ。ホントにご苦労さまです。
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