番組構成師 [ izumatsu ] の部屋

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真夏の巡業、第一弾スタート。

南の島は大快晴。滑走路の向こうには真っ青な海が…。


遠く眺めるぼくの周囲では肌を赤く焼いたお嬢さんたちが、陽射しを浴び過ぎ、気だるそう。


あ~ナマの海に触れたか。フェリーに乗って、小さな島の白いビーチでまったりしたか~。

あ、マンタだ、海ガメだ、竜宮城だぁ。タイやヒラメの舞踊りぃ。

乙姫さまぁ~!


…なんて甘いことを考えていたバチが当たったのか、南の島初日のホテル戻りは午前7時…。

恐ろしや。
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南の島に行くために、伸びてた髪を切る。

あまりに暑くてアタマから汗が流れるのに切れかかっていたきょうこの頃。散髪屋さんで「ばっさり刈り込んで下さい、角刈りに!」と意気込んだら、「後悔しますよ」と暑さにもかかわらず店員さんは妙に冷静。

ではよしなに、とすべてお願いして髪をじょきじょき。

角刈りにはならなかったけど、かなり短くして、たくさんすいてもらったので、えらく頭が軽くなりすっきり。

これで南の島のジリジリ太陽にも対応できるな。

太陽の下を歩くのはホテル→仕事先の5分くらいなのだけど、汗かきのワタクシ、着いた頃には汗みどろになっちまうのであった。

仕事に取り掛かるまでに汗が引くのを待ち、Tシャツを着替えねばアカン。

編集室はクーラーがんがんなので、着替えタイミングを逸するとカゼに直結する。仕事開始までの時間がスリル満点なのだった。


さっぱり頭で帰ってくると、ネコ助がのびのび寝転びグッスリこん。

ふぅ、ヨカのぉ、お前は。
でも、ロシアンブルーって暑さに弱いんじゃなかったっけ?

鹿児島の友人からお中元が届いた。

ぼくは仕事上での中元歳暮のやりとりは全くないので、たま~にこうして贈り物が届くとちょっと驚く。

で、届いたのは…


焼酎たちかごんまの焼酎三本!


う~む、分かりやすくも、ありがたく、嬉しい贈答品じゃ。


彼は大学時代の友人なのだけど、同じ大学ではないらしく、どうしてそこにるのかよくわからない男だった。

たぶん、友人の友人の友人の………といった関係だったのだろう。

どこの誰かは別にどうでもいいことで、「飲んで楽しく、話して嬉しい人間だったら一緒にいてもいいやんか」的な付き合いができるのが学生時代のいいところ。

きっと文学青年だったに違いない、生真面目で言葉に含蓄のある男だった。
今はどうしているのやら…。

彼がふるさとへ戻った経緯をぼくははっきり知らないし、今、なにを生業にしているのかもよく分からない。たぶん、四半世紀くらい会っていないんじゃなかろうか?

ま、どうでもいいのだ、そんなこと。
あの頃が続いていればいいのだし。


どうしているか分からない友人から届いた焼酎三本。
ありがたく、いただきまする。



番組宣伝です。

こんな番組の制作に参加しました。


地球環境スペシャル
命の水を求めて
~鶴田真由 渇きゆく大地サハラを行く~



制作 RKB毎日放送

詳しい内容は → こちら


下記の局で本日27日 深夜0時40分から
オンエアされます。


TBS MBS CBC HBC RCC RKB





水の貴重さを
サハラの砂に囲まれて暮らす人々の姿に
追います。

日中は50℃を超えるというサハラ。
信じられない気温です。

取材中のピークは56℃。
その中を鶴田さんは駆けました。
それも二度。
信じられない女優魂です。


今年は台風が早めにやってきて
雨がたくさん降りました。
でも、ほんの少しギラギラ太陽が続くと
ダムの水はすぐに底をつきます。

水がないと命をつなぐことはできません。

そんなことは誰しも知っていること。
でも、なくなりそうになるまで
気がつきません。

忘れっぽいんですね。

ぼくらは忘れっぽくても
8秒間にひとり
水不足や水の汚染で命が消えています。

忘れてはいけない事実です。





それにしても…
特番なのにまたも深夜枠。

寂しいわ。




きょうも軽く30℃オーバー。せめてカラッとしてくれたらいいのに、蒸し暑いことこの上ない。

少しひんやりのテーブルに腹ばいになったネコ助も不機嫌。

「暑いぞ、おい」

あまりの暑さにグレませんように。

南の穏やかな街は今日も暑かった…。

昼食を食べに出るだけで汗まみれ。ネクタイ&スーツ姿のビジネスマンは偉いなぁ。

ぼくも四半期前くらいまでは同じ姿をしてたのだけど、ジーンズにTシャツというだらけた格好に慣れきった今では、とても耐えられまい。

夏の間はクールビズでネクタイをしない会社も増えている。当然だと思うけど、営業畑の人はなかなかそうもいくまいなぁ。

高温多湿のこの国でどうして首締め姿が定着したんだろう? 西洋に追いつくために、まずは見かけから入ったのかなぁ。

暑いからって浴衣や粋な着ながし姿で出社したら叱られるだろうし、仕事着って選択の余地があんまりないな。

明日も暑いかな。

朝、7時半。
ホテルの窓から見る南の街はペカペカ天気。

冬も澄んだ青空が印象的なこの街。今日も青空、嬉しいなぁ。

しかし、外を歩くとすぐに汗。この青空で湿度が低いと最高なのにな。

あぢぢ。窓から陽が入ってきた。今日も暑そう。カーテン閉めよ。

南の穏やかな街に着くと、この方が出迎えてくれた。

この方の支持率はものすごく、ある全国紙の調査では92%、地元のマスコミの調査では95%の支持率だとか。

イラクに戦争を仕掛けたブッシュさん以上の御輿かつぎ。異常だけれど大したもんだな。

知事就任直後の県庁職員を前にした訓辞で知事は「裏金はございませんか?」と言った。そのひと言が、今や明るみになった2億数千万円の裏金の存在までも自らの味方につけている。

それを予見してたわけではなかろうけれど、就任直後のトリインフルエンザはじめ、あれやこれやの出来事がみんな追い風になっている。

知事の任期は4年。政治の手腕を発揮するのはこれからだろう。選挙民は冷淡だから、任期をまっとうする頃には不支持が支持を逆転しないとは言えない。ブッシュさんや安部さんのように。

ま、この知事の場合、余程の失政、失態がない限り、安定し支持を保つと思うけど、その人気に便乗し過ぎるマスコミってのもどうかと思うな。なんで地方の一知事を国政選挙のコメンテーターに呼ぶんやねん。

ときどき、テレビの制作現場の恥じ知らずさに、恥ずかしくなることがあるよねぇ。

きょうから南の穏やかな街へ巡業。

午前中の便が二便しかないので、7時45分発の便に乗らねばあかん。田舎住まいだから、5時起き。眠たか~。

月曜日なのに搭乗口は人が少ない。まさか、もう夏休みじゃなかろうなぁ。

しかし、空港に来るたびにハラが立つ。南の穏やかな街行きの便は、常にターミナルビルの端っこ。ビルの端まで歩き、階段を降り、駐機している飛行機まで外を歩く。ボーディングブリッジなど使ったことがない。

雨の日なぞは障害物のない滑走路、雨が風に舞って傘があまり役立たず。

需要の問題なのだろけど、搭乗口をローテーションで替わるようなサービスがあってもいいと思うけどね。

なんてブツブツ思いながら乗ったら、即爆睡。離陸したのも知らず、着陸の衝撃で目が覚めた。

あ~、よく寝た。

さてさて、きょうも一日、がんばりますか。

BEGINの三人が沖縄のミュージシャン、沖縄の仲間たちに呼びかけて動き出した「おきなわのホームソング・プロジェクト」。

“おとなが本気になって作る子どもたちの歌”をコンセプトに、この4月から沖縄の放送局からテレビやラジオを通じて月に一曲ずつ流され始めた歌がまずは4曲、1枚のCDとして発売された。

めでたい!


ホームソング「おきなわのホームソング その1」


収録曲は・・・

4月の歌:『走(は)え~ゴンゴン』
    作詞:上原直彦
    作曲:ジョージ紫
    編曲:上地等/島袋優
    歌:比嘉栄昇と子どもたち

5月の歌:『ユンタクハンタク』
    作詞:ちはる(Kiroro)
    作曲:ローリー(THE WALTZ)
    編曲:上地等
    歌:紅いも娘

6月の歌:『へんなのマムヤー』
    作詞:下地勇
    作曲:TAKUMI(ビートルクラッシャー)
    編曲:上江洲安浩
    歌:川満聡

7月の歌:『ガジマルオジー』
    作詞:新城俊昭(島袋優さんの高校時代の恩師)
    作曲:島袋優
    編曲:内田勘太郎(元憂歌団)
    歌:大工哲広


CDには上記4曲のカラオケと、それぞれのダンスの図解が付いている。

参加アーティストと曲の紹介などは → こちら


沖縄ではテレビでオンエアされているレコーディング風景やアニメも楽しいのだけど、これはいずれDVDとして出るのかしら?

楽しみ。


ちょっと編集がせっぱつまり、予定を一日早めて南の穏やかな街からUターン。

夕方の便はビジネスマンで満席。これも便数が少ないからだろう。

数年前まではANA系の航空会社も乗り入れていたから便利だったけど、今や午前中など2便しかない。

特急だと6時間、バスでも5時間かかるところを40分で結ぶ空の道。圧倒的に早いので、急がない旅でも空を飛ぶ。

電車とバス、どちらも使ったことがある。行きは楽しいけれど、帰りはキツい。

でも、時にはバスでのんびり動きたいと思うなぁ。

ホテルに急いで入る。午後10時20分。

こんなに早くチェックインしたことないな。

顔を洗って、歯を磨いて、シャワーは明日の朝にしよ。

何にもする気が起きなくて、手持ち無沙汰。テレビでも見よ。

映し出されたのはNHKの「仕事の流儀」。ラストにこんな問いが出る。

「プロフェッショナルとは?」

その道の達人である主人公は、やっぱり含蓄のあることを言う。大したもんだよな…。

例えば、その問いに対するぼくの答えは、

「惑い」。

番組にはならんよな。

去年のきのうは南の島で、去年のきょうも、あしたも同じく南の島だった。
編集室にこもっていたのね。

今年のあしたとあさっては、南の穏やかな街へ。
地元で編集中の番組をディレクター氏と編集マンにお任せし、巡業の旅。

5時起きだぁ~。準備ばせねば。

台風一過、空はハレバレ…とはならず。
台風の雨から梅雨の雨に戻ったのか、ぱらぱらしとしと、降り続ける。台風に備えて締め切っていた雨戸を開けると、外の空気の方がひんやりしてる。気温も少し低いかな。

去年、台風がやってきたときは、玄関に板を打ち付けて補強したっけ。我が家の玄関は台風の大風で内側に吹き抜けたことがあるので、特に風の強い台風はコワいのである。

クギで板をガンガン打って、玄関を頑強な壁にしたのは何月だったかなぁ。う~む…、思い出せん。

一日は長いのに、一年なんて「ア」と言う間。脳みそにはその一年間の記憶と経験が残ってていいはず。たった「ア」と言うあいだの出来事なのに、脳みそに刻み込まれてることってあんまりないなぁ。歳を経るにつれて脳みそのシワは消えていき、いずれビリヤードの球のようにツルッツルになるんじゃなかろうか。

それもまた良しかな。

んでも、去年の今ごろって何してたかなぁ? と考える・・・・・あぁ、去年はきょうから沖縄へ行ったのだった。んでもって、編集室にこもり、昼メシ&晩メシもそこそこに編集作業に没頭したのであった。

んでも、没頭していたのはディレクターの女性で、編集機の前に陣取った大柄な編集マンと、その後ろでイスに座りつつモニターを見ていたぼくは、「ハラ減ったなぁ…」と、違う脳みそで同じことを考えていたのだった。思い出した思い出した。

番組作りでのぼくの役目である構成係は、番組に没頭してはイケナイ役割である。取材にあたったディレクターはテーマにのめり込んで猪突猛進ほとんど盲目状態にあったりするので、「そりゃ行きすぎ」とか「そんなシーンはいらん」などと言いつつ、ディレクターが目指すゴールと視聴者が受ける印象とにあまり違いがないように軌道修正するのがぼくの役割。アタマは冷たくなくてはいけないのだ。

だから、仕事に没頭しつつも、その片隅で「ハラ減ったなぁ…」と思える冷徹な脳みそが大切なのである。

「なのである」なんて、イバって言うことじゃないな。要は真剣味が足りんのかもしれん。初めて仕事をした局でイスに座ったまま居眠りし、後日、ディレクターに「あまりにぐっすり眠られているので驚きました」とメールをもらったときには、どっきり、心臓が冷えた。

でも、同じことを繰り返してるのって、なぜでしょね?

今週は編集が続くしなぁ…居眠りしないように、立ったまんま仕事をしよっと。


暑い…息苦しい…この蒸し暑さはなんじゃろか? パソコンの熱も加わって、我が部屋もサウナ化近し。

暑くてへろへろしてる間に「たまる」ものがある。それって、お仕事。

最近はDVDに映像素材をダビングしてくれる場合が多いのだけど、アンプの上に積み重なって行くのが怖い。なんでこんなに溜まるのかしらん。

隣の赤いポストの貯金箱。ここ数年、開けてない。小銭をちゃりちゃり入れているのだけど、ち~とも貯まらない。今や、ブックエンドが役回り。いつになるとずっしり重くなるのやら。

眺めていても仕事は進まんな。しゃ~ない、レッツトライ!

と、その前に、ひと休みひと休み。

「もうすぐエネルギーが切れまっせ~、ハラ減ったぁ」

国道3号線を下っていると、ガソリンがもうないよぉを知らせる点滅がち~こんち~こん。この知らせがあってから少なくとも80キロくらいは走れるらしいのだけど、小心者のドライバーはドキドキドキドキ。ガソリンスタンドはないかと、どきどきどきどき。

で、入ったスタンド。停車してもだ~れも寄ってこない。
あちゃ~、セルフのスタンドに入っちまったぁ。

僕は機械の操作がキライな上に、初物にヨワイので、いまだかつてセルフのスタンドでガソリンを入れたことがない。リッターあたり数円安いのは知っているのだけれど、そんなに走らないので一年間に倹約できるのはたぶんモスバーガー2回分くらい。

でも、放っておかれると、自ら入れずばなるまい。
で、レッツ・トライ。

おぉ、先にお金を入れるのね~。知らなかったわぁ。でも、いくら入れればいいのかしら? 「レギュラー、満タンでお願いします」と言うだけでいい普通のスタンドがもう恋しい。

頭の中で「リッター?円×?リッター=???」なんて計算しても全然わかんないので、千円札を3枚投入。

で、ガソリンを入れるところを開けて、きゅっきゅっきゅと栓を回す。考えてみると、車に乗るようになって初めて、自分でこの栓を開けたわぁ。結構ちゃちな作り。これで大丈夫なのかね?

さて、ガソリンを入れる突起物をガチャコンとはずす。おぉ、こりゃずっしり重い。それをガソリン投入口にまたガチャコンとはめ込んで、ガソリンをじゅ~。おぉ、あまりの勢いに、吹きこぼれたらどうしよう…とドキドキおろおろ。

でも、突然、ぱたりとガソリンが出なくなる。
どうしたのかな????

3千円分を入れ切ったと分かるまでにちょいと時間がかかった。素っ気ないのね、「終わりました」くらい言って欲しいわ。

で、ラストにまたオロオロ。
お釣りって、出ないのね~!!
レシートと共に無粋なカードが出てきて、「余った金額は次回に使えます」だと! もう二度と来ない客はどうするねん!

責任者、出てこい!、と言いたくなったけど、打合せに遅れるとこれまたアホらしいので、ちょっと逡巡したけどそのままスタンドをあとにする。

これでイヤでも客の足を自分のところに向けさせるのね。エグい商売やんけ~。

どうしよう、次もここにすべきか? 169円也をスタンドに食われたままも悔しいが、相手の思惑通りになるのもまた悔しい。

次のガス欠までに考えよ。



南の島から、リターンず。

南の島に行くと、ゆったり、まったり、あったかい気持ちになるなぁ。
静かで、涼しい部屋で、あぁ、幸せ…。

なんて気持ちが続くと嬉しいんだけど、現実は厳しい。今回もナマ海は、機上から眼下に広がるモノを眺めただけだったぁ。悔しか~。あぁ、どうして南の海はこんなに懐かしくも美しいのだろぉ。北の海とは、色も光もうねりも、全然違うんだよねぇ。

真夏。北海道の積丹の海に行ったとき、あんまりきれいだったもんでジーンズのまま飛び込んだら、あまりに冷たくて速攻で飛び出たことがあった。あの海は、美しくも硬かったっけ。

南の海は、柔らかそう。
触ってみたか~。

なんて気持ちもあんまり切実なモノじゃない。そのうち、バーン!と驚くほどの真っ青な南の海に飛び込めることもあるだろう。


しかし、日射しの違いはすごい。どうして気温は同じなのに、肌の感じ方はこんなに違うんだろう? 紫外線の量なのかなぁ。ほんとに、ジリジリ、肌を焦がす。街を闊歩しているつもりでも、ふと気がつくと街路樹やビルの軒先でできた影を伝いつつ歩いてる。だって、あぢぃもん。

日が出ている間に歩くのは、ホテル → 仕事先へと5分間だけなのに、着いた時には青息吐息。しばらくは仕事にならんぞい。この地で生活するためには、多量な太陽光線に対する抵抗力をつけんとアカンな。

ぼくは肌がなまっ白い。学生時代までは黒くなりたいなぁと思っていたし、バックパックを背負っては大半徒歩でウロウロしてたので、浅黒く、とまではいかなかったけどそれなりの肌の色だったのだけど、ほとんど陽にあたることのない生活となってからは元の木阿弥。昔より白くなってしまったような気がするなぁ。

あぁ、精悍な肌の色になりたか~。
この歳で色黒になると「肝臓がお悪いんですか?」なんて尋ねられたりするかもな。諦めよう。


お土産に取材テープが詰まったDVDを9枚、いただいて参りました。
再び書き起こしの日々へと突入じゃ。



人相隠して、お仕事中。

きょうは33℃だったそうな。肌を焦がす陽射しに慣れない体は、5分も歩くと滝の汗。

ホテルに戻って、エアコンの真下に陣取って、ふ~。

ひと息ついて、鏡に映る己れの姿を目の前に、かちゃかちゃキーボードを叩く。
ちょっとした四六のガマだねぇ。

生で見る紺碧の海は今回もオアズケかな~?
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