番組構成師 [ izumatsu ] の部屋


昼食時。
録画していたテレビ東京制作の『70年代青春フォーク大全集』なる番組を見る。






オープニングはやっぱりこの曲。

  • 『結婚しようよ』
  • -よしだたくろう(1972)

    「軟弱だ!」などと罵声を浴びていたのは過去のこと。
    もうすっかり“70年代フォークの代名詞”と化している。

    流れる映像は『ライブツアー in 篠島』。
    この曲は、この映像しかないんだろうか?
    他にあまり見ないなぁ。

    赤いはちまきの拓郎さんは、まだ髪がふわふわ。
    今の髪型では、この歌詞は歌えまい。

    間奏のアコーディオンがいい感じ。


  • 『神田川』
  • -南こうせつとかぐや姫(1973)

    お次は、“四畳半フォーク”の代名詞。
    バイオリンのイントロ、懐かしい。

    学生時代、ぼくの下宿は、神田川にほど近い四畳半。

    ♪面影橋から 天満橋♪(by 及川恒平)

    の、「面影橋」までも歩いて3分。銭湯は二軒隣り。
    場所はとってもいいところ。
    坂の上には、田中角栄さんが住んでいた。

    部屋は、流し付き、トイレ共同。あのころはそれが普通。
    6畳は贅沢、トイレ付きは大贅沢、
    風呂でも付こうものなら別世界の住人だ。

    神田川は、洗剤の泡が消えず流れる、とても汚い川だった。
    寒い季節。ある夜。
    心を寄せる女の子と、暗い川面をずっと見つめていたことがある。
    はたちのころ。


  • 『戦争を知らない子供たち』
  • -ジローズ(1971)

    大阪万博のテーマソング。
    ギターを弾き始めたころの練習曲。今でもコードは覚えてる。

    戦争を知る子供たちが生まれそうな今の時代に聞くのは、ちとつらい。
    惑いの歌。
    惑えるだけの余裕があった、あの時代。


  • 『赤ちょうちん』
  • -かぐや姫(1974)

    74年になるとグループ名からこうせつさんの名前がはずれてる。
    スリーフィンガー練習曲。

    ♪雨が続くと 仕事もせずに キャベツばかりを かじってた♪

    ぼくは高校時代の友人Tと、ダイコンかじって空腹をしのいだことがある。
    そのころ、合計4浪目だったTは、志望を貫徹し、中学の教師となった。
    今では、子供たち、そして親たちまでもを指導することの難しさに青息吐息。
    アタマもかなりさびしくなった。

    かぐや姫では、山田パンダさんの曲が好き。
    『ぼくの胸でおやすみ』よりも、『黄色い船』。それよりも、

    ♪あなたが首を かしげて見ていた あの銀杏はもう すっかり黄色♪

    『眼をとじて』だったかしら?


  • 『母に捧げるバラード』
  • -海援隊(1973)

    この歌はあまり好きじゃない。
    「海援隊」は、『あんたが大将』や『思えば遠くへ来たもんだ』。
    中でも、『恋挽歌』。

    修学旅行のとき、

    ♪さの こ~いばんかぁ~♪

    と歌いつつ、信州・大正池へのトンネルを歩いて通った。
    落石かなにかで、バスが止まってしまったのだった。


  • 『風』
  • -はしだのりひことシューベルツ(1969)

    フォークルのチビッ子・はしださんが、こんないい曲を作るなんて・・・。
    初めて聞いたときは、失礼ながらびっくりした。
    昔は歌えたこのキーも、今はもう出せないな。

    当時の映像、杉田二郎さんがめちゃめちゃ若い。


  • 『旅の宿』
  • -よしだたくろう(1972)

    ヒット曲を連発していた拓郎さん。
    岡本おさみさんの詞がいいな、やっぱ。
    また篠島の映像だ。

    これもスリーフィンガーの練習曲。


  • 『心もよう』
  • -井上陽水(1973)

    声の粒立ちが際立っている陽水さん。
    歌詞がきちんと聞き取れるのは、清志郎さんと双璧だ。

    陽水さんが浪人時代、
    地元のラジオ局に「アンドレ・カンドレ」の名で持ち込んだのが
    『カンドレ・マンドレ』。
    これもいい曲。
    だけど、めったに聞けない。残念なり。





    「たいくつじゃ」





    スタジオでは、武田鉄矢、山田パンダ、杉田二郎、
    そしてなぜか嘉門達夫の4氏が、
    『今日までそして明日から』(by 吉田拓郎)を歌っている。

    中学時代、杉田二郎さんのファンクラブに入っていた嘉門さんは、
    どこかの楽屋で撮った杉田さんの写真を見せて嬉しそう。
    その楽屋には「オフコース」の小田さんと鈴木さんがいたそうな。

    同時代というのはいいな、やっぱり。





  • 『時代』
  • -中島みゆき(1975)

    今や、フォーク界の“あねご”と化しているみゆきさん。
    あ、久しぶりに見たら、デビュー当時からあねごだわ。

    『研なおこ、中島みゆきを歌う』的なアルバムを持っていたのだけれど、
    学生時代、友人に貸したまま戻ってこない。
    あいつは、今、どこで、なにをやっているのやら。


  • 『池上線』
  • -西島三重子(1976)

    うわぁ、懐かしい! 好きな曲。
    しかし、これも当時はフォークだったんだろうか?
    メロディーも、歌詞も、これは演歌だ。
    子育てを終えた西島さんが、音程を外しつつも丁寧に歌ってる。

    池上線。
    板張りの車両は、もうなくなったかな。


  • 『翼をください』
  • -赤い鳥(1972)

    日本サッカー協会公認日本代表オフィシャル応援歌。

    「赤い鳥」、60年代だと思ってた。
    拓郎さんたちよりずっと前のようなイメージがある。
    なぜだろう?
    メンバーが大人びて見えたからだろうか。

    今、歌っているのは「紙ふうせん」のふたり。
    ぼくがこの曲にいだくイメージと、かなり違うなぁ。


  • 『守ってあげたい』
  • -松任谷由美

    この当時のユーミンは、フォークなのかな?

    「荒井由美の曲には色彩がある! なんせ美大だから!!」

    大ファンの友人は、こう主張してきかなかった。
    その友人も、今や立派な父親となる。
    時の力というのは、恐ろしい。

    ぼくは、ユーミンの声が苦手。
    「ハイファイセットが歌うユーミン」的アルバムを愛聴していたけど、
    これも友人にとられてしまった。
    おいっ、返してくれっ!!


  • 『なごり雪』
  • -イルカ(1975)

    ぼくには、「かぐや姫」のイメージが強いこの曲。
    アルバムは、『三階建の詩』だったかな。

    イルカさんは変わらないなぁ、見かけが。
    紹介コメントは「フォークの母」。今は、そうなのか?


  • 『ケンとメリー』
  • -バズ(1972)

    意外な曲が登場。
    思い出すのは、スカイラインのCM。
    CMのケンは、若くして亡くなったんじゃなかったろうか?


  • 『精霊流し』
  • -グレープ(1974)

    高校時代、同級生のふたり組がステージで演奏。
    バイオリンのイントロもばっちり決まり、「おぉ!」と思っていたら、
    歌い出しでいきなり音程をはずし、ずっこけたことあり。


  • 『白い冬』
  • -ふきのとう(1974)

    山本康世さんひとりで歌う『白い冬』。
    グループは、全員そろわないとさびしいな。
    特にふたり組は。
    「もうひとりはなにをやってるんだろう」って、
    そっちの方が気にかかる。


  • 『「いちご白書」をもう一度』
  • -バン・バン(1975)

    荒井由美時代のユーミン作。
    歌うのは、ばんばさんひとり。

    「いちご白書」というと映画の主題曲(かな?)『サークルゲーム』を思い出す。
    バフィ・セントメリーの歌はよかったなぁ。





    「ふぁぁ、ヒマぁ」






  • 『妹』
  • -かぐや姫(1974)

    「かぐや姫」は、これで3曲目。
    人気あったんだなぁと、改めて感心。
    流れているのはライブ映像。

    父なく、母なく、ふたり切りで育った妹。
    その妹が嫁いでいく。

    「せめて味噌汁の作り方を置いていけ」

    と、歌うこうせつさんに合わせて合唱する客席の若者たち。
    今見ると、ちょっと不気味。


  • 『22才の別れ』
  • -風(1975)

    デュオ「風」。
    しかし、今流れている映像は、かぐや姫のライブ。
    そうか、そうだなぁ、この歌はかぐや姫のアルバムに入っている。
    「風」の、もうひとりのお兄さん、ちょっと気の毒。


  • 『贈る言葉』
  • -海援隊(1979)

    年代的には70年代ぎりぎり。
    ぼくは、まだ学生。
    でも、ちっとも懐かしくないのはなぜ?

    もう、“フォーク”の時代ではなくなっていたのかな?


  • 『春夏秋冬』
  • -泉谷しげる(1972)

    大好き!
    映像、モノクロ。
    校長先生が乗るような自転車にまたがる若き泉谷さん。
    あぁ、まだ髪がある・・・・・・。

    『黒いカバン』を歌っている当時の映像というのはないのかな?


  • 『季節の中で』
  • -松山千春(1978)

    学生時代、ぼくは千春さんが好きでアルバムも何枚か持っていた。

    「そんな女々しいヤツ」

    と、言い捨てる友人が多かったけれど、
    ぼくは千春さんに男っぽさを感じていた。

    最近は、妙な方向に男っぽさを発揮しているようだけど。
    しかし、あんなに見事な頭になるとは予想だにしなかったな。


  • 『さよなら』
  • -オフコース(1979)

    う~ん、この年代になると心をそそらない。

    「オフコース」といえば、『でももう花はいらない』。
    フィンガーピッキングの練習をしたっけ。
    ファーストアルバムたったかな?
    まだデュオだったころの「オフコース」。


  • 『虹とスニーカーの頃』
  • -チューリップ(1979)

    『さよなら』と同じ年なのに、こちらは少し懐かしい。
    単なる好みの問題かな。
    姉貴の中古車で、ひとりドライブしながらよく聴いたっけ。


  • 『帰らざる日々』
  • -アリス(1976)

    「アリス」の面々、変わった・・・・。
    特に堀内さん。こけたほおに長髪、奇妙なメガネ。
    これじゃ、危ないお兄ちゃん。それが今や演歌の大御所。
    谷村さんは、中国の大学で教えているというし。
    キンちゃんは、今も音楽業界にいるのかしらん。


  • 『今はもうだれも』
  • -アリス(1975)

    学生時代、旅の宿はユースホステルだった。
    そこで『落陽』とともにギターを弾きつつよく歌ったこの曲。
    今も、カラオケでど~しても歌わなければならなくなったときには、
    この曲を歌う。

    しかし、この間、久々に歌ったら、高いキーが出なかった。
    ショック!






    ZZZZ・・・・・





    エンディングは、ゲスト皆さんで『あの素晴らしい愛をもう一度』。

    おやくそくのような終わり方だけど、絞めとしてはこれが一番いいのかも。


    ぼくが70年代に郷愁を覚えるように、90年代、2000年代と、
    それぞれ思いに浸る曲があるのだろう、きっと。

    四半世紀後、どんな『青春のメロディ』が流れるのやら。
    やはり、年齢を経た今現在のアーティストが登場するのか?

    ラップなんぞをやるのは、ちょっとムリかも。



    番組構成師の部屋


    “ネコ助-Aoi's Room”

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    すまんです。
    これ、たぶんうちにあります。

    >『研なおこ、中島みゆきを歌う』的なアルバムを
    >持っていたのだけれど、
    >学生時代、友人に貸したまま戻ってこない。
    >あいつは、今、どこで、なにをやっているのやら。

    2004.06.29 17:26 URL | 幻泉館 主人 #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★幻泉館 主人さん、おいでませ。

    >すまんです。
    >これ、たぶんうちにあります。

    >>『研なおこ、中島みゆきを歌う』的なアルバムを
    >>持っていたのだけれど、
    >>学生時代、友人に貸したまま戻ってこない。
    >>あいつは、今、どこで、なにをやっているのやら。

    にゃにっ!!!!!
    犯人は、ぜんぞーかと思っておったのだった。
    ぜんちゃん、ごめんね~(何してるかねぇ)。

    もう、四半世紀以上を幻ちゃんと共に過ごしたのだから、
    返せととは言わん。
    大事にしてあげてね・・・しくしく・・・・・。

    2004.06.29 18:20 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]

    たぶんぜんちゃんが「また貸し」してうやむやになったんだと思います。
    ヒマができたら手製覆刻CDを付けてお返しいたします。
    四半世紀ももうしわけございません。

    2004.06.29 18:49 URL | 幻泉館 主人 #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★幻泉館 主人さん、お帰りやす。

    >たぶんぜんちゃんが「また貸し」してうやむやになったんだと思います。
    >ヒマができたら手製覆刻CDを付けてお返しいたします。
    >四半世紀ももうしわけございません。

    ま~、ええがな。
    もし、ワタクシが所持したままだったら、
    東京から引っ越すときに売られている運命ですもん。
    行方不明の娘が見つかったようでございます。

    -----

    2004.06.29 20:34 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]


    こんばんは、イズマツさん。
    福岡は天気がよくてよかったです。
    かばたの明太子を買って帰りました。
    家からは焼酎をくすねてきました。最近プレミアのついているらしい魔王を持って帰りました。

    その番組、私も知っている曲ばかりです。
    22才の別れなんか、つい最近、親しい知人?に教えてもらって口ずさんでしまう曲になっています。

    イズマツさんで思い出したのですが、昨晩久々に水戸黄門を見ました。(父が撮った先週のビデオですが・・・)
    由美かおるにびっくりしました。
    本当に年齢不詳です。そしてあのスタイル・・・。
    小さい頃見ていたときと全く変わりません。

    またまた話がそれてしまいました。
    そうそう、ダイエーの試合にも行ってきたのですよ。
    勝った試合でよかったです。
    久々に白熱してしまいました。

    地元に戻りたい・・・と本気で思うようになりました。
    社会人になりたての頃は、東京で働くのも刺激的だったんですけどね。

    2004.06.29 22:08 URL | じゃんばらや5933 #79D/WHSg [ 編集 ]

    『風』『池上線』『「いちご白書」をもう一度』
    『22才の別れ』『あの素晴らしい愛をもう一度』
    あたりはロクにオリジナル聴いたことないのに
    よくカラオケで自己流で歌っていました。

    特に『池上線』はその近辺に住んでいたので
    定番でした。しかしテレ東は同じ企画の使い
    まわしが相変わらず多いですね。でもこの
    テレビ局のおかげで私は映画好きになったので
    今でも一番見たいテレビ局です。それでは。

    2004.06.29 23:34 URL | コブラクロー #79D/WHSg [ 編集 ]

    すごい!

    ぜひ いしじいのおとれん
    フォーク部に 加盟願いますー!
    ではー!!!

    2004.06.30 00:14 URL | いしじい #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★じゃんばらや5933さん、お帰りなさ~い!

    >こんばんは、イズマツさん。

    はい、はい、お帰り。楽しかったですか?
    お友だちは美しかったですか?(ん? 女性だったかな?)

    >福岡は天気がよくてよかったです。

    そうですね、土曜は雨じゃんじゃんだったけど。

    >家からは焼酎をくすねてきました。最近プレミアのついているらしい魔王を持って帰りました。

    「魔王」は、はやってるらしいですけど、九州でだけかな?
    ロックがうまいですね。

    >その番組、私も知っている曲ばかりです。
    >22才の別れなんか、つい最近、親しい知人?に教えてもらって口ずさんでしまう曲になっています。

    いつも疑問に思います。
    「じゃんばらやさん、ホントーにワシよりずっと若い?」

    >イズマツさんで思い出したのですが、昨晩久々に水戸黄門を見ました。(父が撮った先週のビデオですが・・・)

    ワシで「水戸黄門」を思い出さんでくださいっ!
    しかし、お父様もファンで? う~ん、同世代かっ。

    >地元に戻りたい・・・と本気で思うようになりました。
    >社会人になりたての頃は、東京で働くのも刺激的だったんですけどね。

    でしょでしょでしょ~ぉ!
    ぼくは福岡に戻りたいと思ったわけじゃなく、
    東京がイヤになったんですけどね。
    静かだし、魚はうまいし、ええですわ、やっぱ。
    パートナーと帰っておいでませ。なんとかなるで~。

    2004.06.30 08:41 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★コブラクローさん、おいでませ。

    >『風』『池上線』『「いちご白書」をもう一度』
    >『22才の別れ』『あの素晴らしい愛をもう一度』
    >あたりはロクにオリジナル聴いたことないのに
    >よくカラオケで自己流で歌っていました。

    オリジナルで聴いたことがないというのは、世代が少し違うということでしょうか。
    やっぱ、いい曲ですよね。

    >特に『池上線』はその近辺に住んでいたので
    >定番でした。

    お~。「東急池上線」でしたっけ?
    かわいい電車でしたよね。今はどうなってるんでしょう。

    >しかしテレ東は同じ企画の使いまわしが相変わらず多いですね。

    それがこの局の泣き所でもあり、売りでもあると思います。
    モノがないと工夫しますから。
    この番組もまぁ工夫がうかがえましたよ、資料映像以外では。

    2004.06.30 08:46 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★いしじいさん、おいでませ。

    >すごい!
    >ぜひ いしじいのおとれん
    >フォーク部に 加盟願いますー!

    はぁい、では、今からちょっとおじゃまいたしますっ。

    2004.06.30 09:01 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]

    なつかしい。。。
    時代と池上線以外は全部歌えると思います。
    この2曲は浮かんできません。
    この頃なにしてたんだろう。

    2004.06.30 10:18 URL | 夜間飛行 #79D/WHSg [ 編集 ]

    ★夜間飛行さん、おいでませ。

    >なつかしい。。。
    >時代と池上線以外は全部歌えると思います。

    ですね~。
    ぼくも、ほぼ歌えると思いますよ。
    『ケンとメリー』は久々に聞きましたね。

    >この2曲は浮かんできません。
    >この頃なにしてたんだろう。

    『時代』と『池上線』というと・・・・75、6年ですね。
    ぼくは学生かなぁ、あ、浪人中かも。
    浪人中が一番フォークを聞きいていたかもしれません。
    不思議だな~。

    2004.06.30 12:14 URL | izumatsu #79D/WHSg [ 編集 ]













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